出会いと心理学
前回、前々回と2回に分けましてお送りしてきました心理学用語直球勝負(ただ単にいいタイトルが思いつかなかっただけですが、、、)。 |
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しかし、「パーソナル・スペース」も「ローボール」も非常に有用に見えるけど、いざ口説こうという時に、それぞれ単独では使用しにくいかもしれません(紹介しといてなんですが、、、)。 「パーソナル・スペース」の利用方法としては、「親密感で距離が変わるのだから、意図的に近づけば、相手の親密感が上がる」ということでした。 「ローボール」を利用するなら、「口説いてホテルに誘う前に、何か小さな頼みごとをOKしてもらう」ということでした。 でもでも、それすらも断わられたらどうしましょう? 男「ねえ、ちょっとペン貸してくれる?」 なんて風にね。 だから私は提案します! |
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2つを組み合わせることで始まる、最強タッグチーム伝説!! さあ、肩の力を抜いて、頭の中に思い浮かべてください。 ブラック・サバスの「アイアン・マン」(名曲!)を背にロードウォリアーズが入場する様を! ファンクスVSブッチャー&シークチームとのフォーク合戦が壮絶で大好きです、、、。 猪木VSウィリー・ウィリアムス戦も好きです、、、良いですよね、セコンド達(プロレスVS空手)の緊迫感が堪りません!、、、あ、もちろん主役お二人の緊迫感もすごかったですよ。TVからでも会場の異様な緊張感が分かるんです。いやぁ、あんな殺気立った試合、後にも先にもなかったですよ、私の記憶には。 最近の格闘技しか知らない人もぜひビデオでも借りて昔のプロレスを観てください。きっと面白いですよ。 散々プロレス話をしましたが、この二つの心理を組み合わせることで、ロードウォリアーズやザ・ファンクスに負けるとも劣らない最強タッグチームが生まれるのです!! |
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