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無料の出会いサイト実践レポート

ソフトSMで女王様を襲っちゃえ !!

 

SMって妙に心惹かれるんだよね。
でも自慢じゃないけど痛いことには弱い。ホラー映画だっていたそうで落ち着いて観ることができない。
・・・でもSMって響きにちょっと惹かれる・・・

 

そんな訳で出会い系サイトで知り合った女の子とSMっぽいことをして遊んできました。
あくまでもSMっぽいことです。 ソフトSMにも達していないかも。
でも僕としてはとってもドキドキで腰にしびれるような快感を覚えた忘れられない一日になったのです。

 

今回使用したサイトはこちら → 不倫待合室

 

出会い系サイト『不倫待合室』で知り合った会社員のT子ちゃん、25歳。

メールでかれこれ1ヶ月ぐらいメル友付き合いをしていました。

ある日、彼女とH話をしていたら、「SMに興味がある」と言ってきたんです。

もちろんすかさず「あ、僕も!」と。

で、色々話した結果、

 

●興味はあるけど、ちょっと怖い

●痛いのはいや

●道具とか全く持ってない

●まわりに詳しい人もいない

 

と僕とそっくりな状況であることが判明。

 

そこで僕が「じゃあ今度二人でいろいろ試してみない?」と提案したところ「やってみようか?」とのお返事をいただけました!!しかも安全日だから中出しOKとのこと!!やったー♪

 

というわけでトントン拍子に話しが進み、ソフトSMっぽいことをしてきました。

 

…………………………………………………………………………

まずホテルに着くとカバンから何かを取り出すT子さん。

T子さん、やる気満々のようで「ハロウィンの時にノリで買ったマスク」を取り出します。

 

「どう?似合う?」なんて言ってきちゃって。

女王様なはずなのにフレンドリー・・・ちょっと可愛い。

 

 

小道具は夜のお友達ドンキーで見繕ってきました。いやあ結構売ってるんですね、SMっぽいもの。

 

 

「言うこときかないとお仕置よ!!」(≡∇≡)>”

「お仕置きよ。お尻を出しなさい!!」(=^_^=)
「そんな格好して、恥ずかしくないの?」ヾ(≧▼≦*)

 

照れながらいうT子女王様・・・

まだまだ女王様になりきれないT子女王様に妙に萌え〜。

優しい女王様・・・ほれた・・・

 

「次は僕の番ね♪」

 

そう言って僕は赤いロープに手を伸ばす。

前からやってみたかったんだ、縛り!!

 

T子さん、さっきまでの女王様スタイルを脱ぎ捨てて恥ずかしそうにしている・・・

その姿をみて僕はニヤニヤ・・・

 

縛るために後ろに回り、耳元で囁く・・・

 

「T子ってスレンダーなのにお尻が大きくて、縛りがいのある身体してるね・・・」


グイッと胸を強調するように縛り、さらに股縄をかけると、T子さんはその縄がもたらす淫らな刺激に思わず太ももを擦り合わせてた。
T子さんは初めての緊縄に興奮している様子。


「縛れたよ。とっても綺麗だよ、T子。」

足を開いた格好で縛り上げた。

 


「いやぁああん!だめえ!アソコが丸見えじゃない…やだあ・・・恥ずかしい・・・」


脚を閉じようとしても、苦しい体勢で縛られているので、いやおうなしく局部がさらされている。

そんなT子さんの股間に、僕の視線がジットリと突き刺る。イヤらしそうにニヤニヤしながらジッと見つめる僕。


T子さんは見られることで恍惚となっているみたい。

縛られた股間をグッショリと濡らしている。


「もっと感じさせてあげる」


僕はそう言って彼女の全身をペロペロ舐めつくす。
たまらず喘ぎ声を上げるT子さん。

僕はコリコリ乳首を吸い上げる。さらに脚を広げて、股縄でクリトリスを刺激しながら割れ目を舐める。

「股縄が食い込んだところが、こんなに濡れてるよ」


さらに悶えて色っぽい喘ぎ声をあげる。僕はさらに興奮。

我を忘れて、彼女の全身に舌を這いつくしていた。

僕の容赦ない愛撫と、ねっとりとした舌使いでT子さんはイク寸前のよう。

でも、すっかり燃え上がったところで僕は隠し持っていたバイブを彼女に見せ付けた。

 

「いいもの入れてあげる。もっと気持ちよくなるよ」


彼女はイヤイヤと言いながらも目の奥は「入れて」といっているのが分かる。

T子さんの前で「うぃぃぃーん」と動かして見せる・・・

 

それを彼女の割れ目に当てて、ゆっくりと奥へ・・・

 

 

「いやああぁぁあん・・・・あっ・・・あんっ・・・き・・・気持ち・・・い・・・」

 

あんあん言いまくる彼女。

もうだめ・・・見てるだけなんて、我慢できるわけないじゃんッ!!

僕はもう大興奮状態!!

 

で、バイブを引き抜き、私の股縄をずらしてそこに僕の硬くなったオチンチンを挿入。

彼女は亀甲縛りに縛られたまま、縄の感触と僕のオチンチンの感触を貪っている。

 

「ああぁぁあん・・・あんっ・・いやぁ・・・いい・・・」

 

「T子・・・ もう・・・イキそうだよ・・・」

そして、覆い被さるようにキス。
絡み合う舌 交わる唾僕は彼女を抱き寄せた。

腰の動きが長く深いピストンを求めた。
一物の根本からアツイ物がこみ上げてくる。
僕は激しく下から突き上げる。
僕は彼女の中にたっぷりと一物を送り込んだ。

「いやあぁぁぁん!」

ど、、、どくん!
白い液体が解放される。
僕は彼女の腰に回してしっかりと固定した。
どくどくどくどく・・・
中出し特有の感覚 腰が引けるような感覚。

「はぁぁぁ、、、、」
「うぅぅぅ!」

5回6回と脈打ち 彼女の溝深くに放出される。
彼女もその感覚に集中しているようだ。

「はぁぁ、、、 すごい、、、」

解るのかな?どうなんだろう?
とか思いつつ何度も放出される快感に身を任せた。
たまらない 凄く気持ちいい 包まれてる感触 生の体温 射精の快感。

 

僕ってS・・・かも・・・


これ、やばい・・・クセになりそう・・・

SMも、中出しも・・・

 

 

 

今回使用したサイトはこちら → 不倫待合室

 

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